子ども サッカー

新年度のリーグ戦が始まりました。最終学年の6年生は人数が7人で8人制のジュニアサッカーでも人数が足りません。同じく5年生もぎりぎり8名。次男がいる4年生だけ大所帯で17名。そこで6年生中心のAチームに声をかけていただいたのですが諸々考えてひとつ上の学年でエントリーの運びとなりました。スポ少とは、子どもの活動を親が支援していくことですがそれぞれの家族、子ども、親にして熱量が違います。方向性による仲違いなど問...

小学校卒業

こんなことをブログに書くのはどうかと思いますが長男にはここ数年、親として何かをしてあげるというより、何かを与えられることが多く、、それは事を問わず暖かい何かを含んでいるわけで…これからどういう道に進んで行くにしても信用しているし、応援していくよ  、、なんて思うわけです。^^;あっという間ですね☆ これからどんどん加速して思春期、突き抜けていけ~最近塾でも女の話しがおおくなってきたかな 笑...

つぎは

強制したら、まず読まないので北斗の拳 の近くに放っていました。子どもに。開かれることなく回収でしたがまた放ります。 笑...

子どもの成長、親の成長

四国88箇所の記事を書いていて前回の記事を見ると2011年冬。約6年の月日が経っていました。当時の写真を見てみるともちろん子どももまだ小さい。長男6歳と次男3歳が今は12歳と9歳になりました。今では友達同士でいろいろとやっているので親としては随分と手がかからなくなりました。善悪や約束などのラインはしっかりと引いていますが、それはうちのルールを伝えているだけ。子どもがそれをどう受け取ってどうするか…今はまだ子ど...

サンタの気持ち

長男はすでにサンタは誰かほとんど理解していると思う。信じているフリをしている、そんなことがあっても不思議じゃない。しかし数%信じる強い心もあるのかな。サンタは北欧にすむ外人…そのような心理があるのか置時計が届かないように腕までしっかりかいているところは抜け目ない。次男は何度も聞いてきた。  サンタはお父さんやろ?とか他になかなか頭脳的な言いまわして存在を確認してくる。毎回はぐらかしているが、半信半...